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piece of memory 20.4.5【大橋朋美】

piece of memory 20.4.5【大橋朋美】
¥ 66,000
〔作家紹介〕
大橋朋美
1987 和歌山県生まれ
2010 日本大学芸術学部美術学科版画専攻卒業
2012 日本大学大学院芸術学研究科博士前期課程造形芸術専攻修了
2013-2019 日本大学芸術学部美術学科助手

〔作品情報〕
制作年:2020
サイズ : 500 × 500 × 50 mm
技法 : エッチング、デジタルプリント
エディション : 1/1

〔作品解説〕
人は「記憶」の積み重ねによって形成されている。
日々自然災害やテロ、世界中で様々な出来事が起っている。 そんな状況の中、壊れたモノの中から人々が思い出を必死に探しだそうとしている様子をみたことがある。ここでいう「思い出」とは「記憶」のことである。私自身も同じような経験をしたことがあり「記憶」は人の「生」に深く関わり、重要な役割を担っている。そう気付かされたことが作品作りの始まりだった。

「記憶」は眼にはみえない。視覚的にみることができる「記憶」を題材にし、版を支持体に表現してきた。また近年は「記憶の再構築」というテーマも含めて制作している。

作品にある河原の石のような形をしたもの。それは、川の流れでゆっくりと時間をかけて角が削られて丸みを帯びていったようなもの。そんな、石が経てきたような時間の流れの中に、私の生きてきた時間に伴う「記憶」を投影させた作品である。

〔コーディネート〕
白い壁紙と差し込む光でとても明るい寝室は、色数も絞られたシンプルな空間です。ホテルライクなこの空間には遊び心ある現代アートでアクセントを加えてみました。
大橋氏の作品は、どこか陶器のような滑らかさと控えめな立体感が組み合わさり、「版画」の枠を超えて、見る人に蔬菜や技法の面白さを伝えてくれます。
同じサイズの作品をあえて壁には飾らず、頭上の飾り棚に立てかけることで、平面作品がオブジェのように空間に動きをもたらします。左右を揃えて均等な間隔になるよう配置してみることで、単体で飾る場合とは異なり整然としたスタイリッシュな雰囲気を作ることができます。

〔展示/保管場所〕
パナソニックホームズ幕張第二展示場(千葉県千葉市花見川区幕張町5-417-7 幕張ハウジングパーク内No.8)

【注意事項】
① 写真と色味やイメージが違うなど、お客様都合による返品は受け付けておりません。
② 現物を確認されたい場合はContact (お問い合わせフォーム)よりお気軽にお問い合わせください。
③ 送料着払いにて発送させていただきます。(直接お持ち帰り頂くことも可能です)
④ ご購入いただいてから発送まで最大2週間程度かかる場合があります。
〔作家紹介〕
大橋朋美
1987 和歌山県生まれ
2010 日本大学芸術学部美術学科版画専攻卒業
2012 日本大学大学院芸術学研究科博士前期課程造形芸術専攻修了
2013-2019 日本大学芸術学部美術学科助手

〔作品情報〕
制作年:2020
サイズ : 500 × 500 × 50 mm
技法 : エッチング、デジタルプリント
エディション : 1/1

〔作品解説〕
人は「記憶」の積み重ねによって形成されている。
日々自然災害やテロ、世界中で様々な出来事が起っている。 そんな状況の中、壊れたモノの中から人々が思い出を必死に探しだそうとしている様子をみたことがある。ここでいう「思い出」とは「記憶」のことである。私自身も同じような経験をしたことがあり「記憶」は人の「生」に深く関わり、重要な役割を担っている。そう気付かされたことが作品作りの始まりだった。

「記憶」は眼にはみえない。視覚的にみることができる「記憶」を題材にし、版を支持体に表現してきた。また近年は「記憶の再構築」というテーマも含めて制作している。

作品にある河原の石のような形をしたもの。それは、川の流れでゆっくりと時間をかけて角が削られて丸みを帯びていったようなもの。そんな、石が経てきたような時間の流れの中に、私の生きてきた時間に伴う「記憶」を投影させた作品である。

〔コーディネート〕
白い壁紙と差し込む光でとても明るい寝室は、色数も絞られたシンプルな空間です。ホテルライクなこの空間には遊び心ある現代アートでアクセントを加えてみました。
大橋氏の作品は、どこか陶器のような滑らかさと控えめな立体感が組み合わさり、「版画」の枠を超えて、見る人に蔬菜や技法の面白さを伝えてくれます。
同じサイズの作品をあえて壁には飾らず、頭上の飾り棚に立てかけることで、平面作品がオブジェのように空間に動きをもたらします。左右を揃えて均等な間隔になるよう配置してみることで、単体で飾る場合とは異なり整然としたスタイリッシュな雰囲気を作ることができます。

〔展示/保管場所〕
パナソニックホームズ幕張第二展示場(千葉県千葉市花見川区幕張町5-417-7 幕張ハウジングパーク内No.8)

【注意事項】
① 写真と色味やイメージが違うなど、お客様都合による返品は受け付けておりません。
② 現物を確認されたい場合はContact (お問い合わせフォーム)よりお気軽にお問い合わせください。
③ 送料着払いにて発送させていただきます。(直接お持ち帰り頂くことも可能です)
④ ご購入いただいてから発送まで最大2週間程度かかる場合があります。

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

〔作家紹介〕
大橋朋美
1987 和歌山県生まれ
2010 日本大学芸術学部美術学科版画専攻卒業
2012 日本大学大学院芸術学研究科博士前期課程造形芸術専攻修了
2013-2019 日本大学芸術学部美術学科助手

〔作品情報〕
制作年:2020
サイズ : 500 × 500 × 50 mm
技法 : エッチング、デジタルプリント
エディション : 1/1

〔作品解説〕
人は「記憶」の積み重ねによって形成されている。
日々自然災害やテロ、世界中で様々な出来事が起っている。 そんな状況の中、壊れたモノの中から人々が思い出を必死に探しだそうとしている様子をみたことがある。ここでいう「思い出」とは「記憶」のことである。私自身も同じような経験をしたことがあり「記憶」は人の「生」に深く関わり、重要な役割を担っている。そう気付かされたことが作品作りの始まりだった。

「記憶」は眼にはみえない。視覚的にみることができる「記憶」を題材にし、版を支持体に表現してきた。また近年は「記憶の再構築」というテーマも含めて制作している。

作品にある河原の石のような形をしたもの。それは、川の流れでゆっくりと時間をかけて角が削られて丸みを帯びていったようなもの。そんな、石が経てきたような時間の流れの中に、私の生きてきた時間に伴う「記憶」を投影させた作品である。

〔コーディネート〕
白い壁紙と差し込む光でとても明るい寝室は、色数も絞られたシンプルな空間です。ホテルライクなこの空間には遊び心ある現代アートでアクセントを加えてみました。
大橋氏の作品は、どこか陶器のような滑らかさと控えめな立体感が組み合わさり、「版画」の枠を超えて、見る人に蔬菜や技法の面白さを伝えてくれます。
同じサイズの作品をあえて壁には飾らず、頭上の飾り棚に立てかけることで、平面作品がオブジェのように空間に動きをもたらします。左右を揃えて均等な間隔になるよう配置してみることで、単体で飾る場合とは異なり整然としたスタイリッシュな雰囲気を作ることができます。

〔展示/保管場所〕
パナソニックホームズ幕張第二展示場(千葉県千葉市花見川区幕張町5-417-7 幕張ハウジングパーク内No.8)

【注意事項】
① 写真と色味やイメージが違うなど、お客様都合による返品は受け付けておりません。
② 現物を確認されたい場合はContact (お問い合わせフォーム)よりお気軽にお問い合わせください。
③ 送料着払いにて発送させていただきます。(直接お持ち帰り頂くことも可能です)
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〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-7-5